沿革

住商ファーマインターナショナル(旧)

1985年 4月 住友商事100%出資の事業投資会社として「住商ファーマ株式会社」(創薬研究支援、医薬・診断薬ライセンス等を行う住友商事新薬・バイオ室のサポート業務)設立
1995年 9月 住友商事新薬・バイオ室の営業および資産の譲渡を受け、社名を「住商ファーマインターナショナル株式会社」に変更
2005年10月 本社を晴海トリトンスクエアに移転
2006年 4月 住商バイオサイエンス株式会社より理化学機器等の販売・開発に係る商権を譲り受ける
横浜市鶴見区に「横浜研究所」を設立

住商メディケム(旧)

1949年11月 「互栄商事株式会社」(工業薬品・医薬品販売)を設立


1993年 6月 住友商事が資本参加

2003年 4月 東京事務所を晴海トリトンスクエアに移転、社名を「住商メディケム株式会社」に変更
2003年 9月 住友商事100%出資の事業投資会社となる
2006年10月 両社合併により新生「住商ファーマインターナショナル株式会社」として発足
2009年 4月 横浜研究所を現在地に移転
2009年 7月 川崎市高津区に「原薬分析センター」設立
2011年10月 横浜研究所を「横浜サポートセンター」と改称
2012年10月 原薬分析センターを増床・拡張
2014年10月 住友商事より医薬原料輸出事業、化粧品素材トレード事業を譲受